TOP > 社会人・フリーターの方へ

社会人・フリーターの方へ

※周りは若い人ばかりのはずだけど学校生活に馴染めるだろうか?
※久しぶりに本格的に勉強するけど大丈夫だろうか?
※学費はみんなどうしてるのかな? ・・など既卒者のみなさんは現役生とは異なる悩み、疑問点をお持ちのようです。そんなみなさんのお役に立てればと思い、本校に在学している既卒者にインタビューしましたのでぜひご覧下さい!!

 


植松 千恵

介護福祉学科8期生 植松 千恵さん 
私は母親と一緒に祖母の介護をしていて、介護の仕事に興味をもちました。入学するにあたって「本当に介護の仕事が私に合っているのか」とか「体力的に大丈夫かな」といった不安はたくさんありました。ですが、入学してみて今だからこそできたこと、頑張れたことがたくさんあったので専門学校に入学して勉強できたことは私にとって非常によかったです。



出口 隆雄介護福祉学科8期生 出口 隆雄さん
高松市出身の私は自宅からの距離も近く、資格もたくさん取得できるので学校説明会に参加し入学を決めました。学校生活も残り少しになりましたが、勉強以外のいろいろな事が良い思い出になり、楽しい学校生活を送れました。

 

 


近藤 啓一

介護福祉学科8期生 近藤 啓一さん
もともと介護に興味があり、求人情報もたくさん集まり、たくさん資格も取得できるので入学しようと思いました。また自宅から近かったことも四国医療福祉専門学校を選んだ理由の1つです。入学してみて私と一回り以上も歳の離れたクラスメイトと仲良くなり、良い刺激になりました。実習やボランティア、学外レクリエーション活動等にも積極的に参加し、良い経験ができています。



林くん

介護福祉学科9期生 林 秀樹さん
父親が病気で介護が必要になりました。当時、私は仕事で朝5時から夜10時頃まで働いていたので、父親との会話もなく、介護は母親にまかせっきりでしたがその後、父親が亡くなり非常に後悔しました。介護に関する知識を見につけて父親と同じように介護を必要としている方々のお役に立ちたいと思う気持ちから介護が勉強できる学校にいこうと思いました。学校で勉強することが久しぶりだったので不安でしたが、特に問題はなかったです。

 


野村くん

介護福祉学科9期生 野村 領さん
私は以前病気をしていて、通院していた病院の院長先生の勧めで入学しました。専門学校への進学はとても自分のためになることが多く、また就職した際、仕事にむけての力も付くのでうれしく思います。

 

 


和田 京子

介護福祉学科9期生 和田 京子さん
前職を失職し、就職活動をしてもうまくいかず、就職には何か資格が必要であると実感し、資格を取得するなら、しっかりとした知識も併せて身につけたいと思い入学しました。無事に福祉施設にも就職が決まり、社会人として充実した日を送ることができています。


 


桑谷くん介護福祉学科9期生 桑谷 隼人さん
以前は仕事をしていましたが、家族経営の会社で重要な役割が与えられず、また同僚もおらず正社員は私1人という状況で、仕事にやりがいを感じられず孤独感がありました。また、低賃金で将来に不安を抱くようになり、いろいろ考えて「人と話しをしなければやりがいは生まれないのではないか」と思い、人と話をする仕事がしたいと思い介護の道に進むことを決めました。(介護という仕事は利用者さんと職員とが必ず話をするので1日中誰とも会話をしないことはないと思います。)『本当に介護の仕事をしたい』と思って入学したので、専門的な勉強ができること、仕事を意識した授業を行ってくれることが四国医療福祉専門学校に入学してよかったと思うことです。

 



植松くん

介護福祉学科9期生 植松 英司さん
私は大学在学中にしたいことが見付からず、いろいろ考えた結果、介護に向いているのではと思い入学を決めました。無事に卒業することができ就職も決まり充実した日々を送ることができました。四国医療福祉専門学校に入学してよかったと思います。

 




介護福祉学科8期生 篠原 宏共さん

以前勤めていた会社を退職し、介護に興味があったので専門学校に入することを決めました。四国医療福祉専門学校は年度末近くにも入試を行っていたのも入学の決め手となりました。学校に馴染めるかどうか不安でしたが、2年間で友人もたくさんでき、周りにも社会人経験者がいて溶け込みやすい雰囲気がありました。今は就職内定もいただくことができてホットしています。就職試験に向けてのサポートも充実していました。


介護福祉学科8期生 横江 由美子さん

私は高校卒業後に一度就職していましたが、これからの日本は高齢化社会なると言われていて、どうしても取得しておきたい資格があり進学を考えていました。一度就職していて高校を卒業してすぐの入学生とうまくやっていけるか、また福祉を全く知らないで受験をして実際にどうなのか不安に思うこともありました。学校生活では気の合う友達もでき、楽しく過ごすことができあっという間の2年間でした。


社会福祉学科4期生 大隅 純一さん

退職後、仕事を探していたところ、両親に専門学校にいって資格を取得することを勧められました。進学するつもりはなかったので一度は合格を辞退しましたが、再度両親から勧められ入学することにしました。もともと子どもが好きだったので、入学するときには気持ちを切り換えることができました。むしろ期待のほうが大きかったです。実際入学してみると大学在学中より大変なことは多いですが、授業やボランティアを通して学んでいくことで得るものも大きく、充実した毎日を送れています。


社会福祉学科2期生 山崎 優子さん

私は保育士になりたくて進学を考えていました。四国医療福祉専門学校のオープンキャンパスに参加して、保育士・幼稚園教諭はもちろん、社会福祉主事任用資格やレクリエーションインストラクターの資格や短大卒業の資格もとれるということで入学しようと思いました。入学した時3年間勉強することはとても長く感じましたが、あっという間で念願の保育所での就職も決まりました。また保育だけの学校では学べない経験ができてとてもよかったです。


社会福祉学科2期生 川原 有紀子さん

私は高校卒業後に一度就職したのですが、元々興味のあった保育士の資格を取りたいという気持ちが徐々に高まってきました。そんな時に出身高校の元担任の先生に相談したところこの学校を紹介してくれました。自分よりも年下の人たちが多いクラスになじめるのか、実習を無事に終えることができるのか、など不安はたくさんありました。しかし同じ目標を持つ人達ばかりだったのですぐに馴染め、楽しい学生生活を送ることができました。実習は確かに大変でしたが、得るものはとても多く無事に終えることができ自信につながりました。


資料請求はこちらからどうぞ。

学校見学・体験入学のお申込はこちらからどうぞ。


奨学金制度について

奨学金の利用を希望される方はこちらをご覧下さい。